ドラゴン桜の藤井遼が嫌な奴!鈴鹿央士の演技がヤバい!

ドラゴン桜2 藤井遼 鈴木央士
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ドラゴン桜2は漫画を元にした人気ドラマです。

このドラマには藤井遼というキャラクターが登場してきますが、この人物を演じているのは鈴木央士さん。

この藤井遼はドラゴン桜2の中でも、東大専科からすると悪役という役割になっていますが、この藤井遼の嫌味な感じがネットでも話題となっています。

この藤井遼はこれまでどんな嫌なセリフを言ってきたのでしょうか?

ドラゴン桜2で鈴木央士さん演じる藤井遼の嫌味な感じと世間の声を見ていきましょう。

 

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ドラゴン桜2:鈴鹿演じる藤井の嫌味さが話題?

現在人気沸騰中のドラゴン桜2。

このドラゴン桜2では、鈴木央士君が藤井遼(ふじいりょう)を演じています。

この藤井遼が嫌な奴で、第5話では発達障害を持つ原健太君を試験に出さないために一つの策を仕掛けます。

東大は原健太君の好きな昆虫を殺すと言って、原健太君が東大に行きたい気持ちをなえさせてしまい、試験に出てこないように仕向けたのでした。

この時には講師の桜木健二が、原健太君を説得して試験を受けさせることに成功。

しかしこの時の場面は、藤井遼の嫌味なところが凝縮されたような場面でした。

他にも藤井遼は、「誰がこんなバカと」「死んでも謝るかよ」と言った罵詈雑言(ばりぞうごん)を吐き捨てます。

そんな藤井遼の演技に対しては、世間からもこんな評価が上がっています。

「藤井役の俳優さん、初めて見ましたが、あれほど不快に思う演技ができるのは凄いと思います」

「安定の憎たらしさ。こういう生徒がいないと学園ドラマは面白くないので必要不可欠ですね」

「これ絶対、コイツの素やろ」

この演技が役者の鈴木央士さんの素かどうかは分かりませんが、この役を見事に演じ切っていることは間違いないことでしょう。

 

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ドラゴン桜2:鈴鹿演じる藤井の世間の感想は?

 

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ドラゴン桜2:鈴鹿演じる藤井の嫌味な感じが話題 まとめ

ここまでドラゴン桜2で鈴木央士さん演じる藤井遼の嫌味な感じについてご紹介してきました。

ただこの藤井遼が、ドラマ・ドラゴン桜2の6話から急にいい奴になってきています。

東大に行きたい小杉麻里に対しても、「東大行くのに親の許可なんかいらねぇだろ!」と良い発言をしています。

この発言に対しては世間も正論だと反応。

これから藤井遼は良いヤツになっていくのでしょうか?

それではここでドラゴン桜2の鈴木央士さん演じる藤井遼の嫌味な場面についてご紹介を終わります!

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